毎日の葛湯と半身浴の努力のかいなく、ついに風邪ひいた
ここいら(cocoi来)店長です。

こんばんは~ 皆さんも気を付けてくださいね。

最近、ブログに遊びに来てくれる方が増えてきてうれしいです。
ありがとうございます。<(_ _)> 

ブログやってます、と宣伝して
「竹の湧泉のいろいろな使い方を載せますよ~」
と言いながら、一度もまだ載せてないことに気が付いてないふりが
そろそろできなくなったので、今日は使い方CS編いっときます。

写真左にある、がんこ汚れ用のスプレー。これの詰替え用
1ℓサイズを私は普段のお洗濯にも使っています。

ガンコ汚れ用は消臭力がすごいんです。

CSになると、外出した時にいろいろなニオイが服について
一度洗っただけでは落ちません。

それが一苦労なんですね。

CS発症者の中には、外に洗濯機を置いてそこでまず洗ってから、
やっと入室?許可をもらえるお宅もあります。

CSでなくても、鼻のいい方は外出後に自分の服を嗅いでみると、
香料系のニオイがすることに気が付くでしょう。

私も、長時間(特に電車バスに乗った場合)外出した服は、
1回洗っただけでは落ちなくて、苦労したものです。

それが、さっと水洗いして、竹の湧泉がんこ汚れを使うと・・・

あらまぁ!びっくり 奥さんっ

すごいんですよ~ 

私の場合、つけ置きしないで押し洗いした後、ニオイを確認して
おっけーだったらそのまま洗濯機へGOしちゃいます。

水で手洗い→竹の湧泉がんこ汚れで手洗い→ニオイ確認→洗濯機へGO

だめなら、少しつけ置きします。

さらに、だめなら一晩おいて、翌日水を替え

さらに、だめなら・・・ 

を繰り返します。

そうすると、なんと、奥さん。香料だけじゃなくて、野獣の
脂のニオイとか、石けん洗剤の残留成分が酸化するとでてくる
強烈なニオイが、びっくりするくらい落ちますよ。

脂つきの野獣はどのお宅にいるわけではございません。

この酸化したニオイが、体に負担のないものを使いたいけれど
合成洗剤から石けん洗剤に変えられない理由のひとつですね。

石けん洗剤と竹の湧泉の上手な使い方はまた後日。

基本の使い方は、ショップサイトでも紹介していく予定ですが、
なんせ食べること以外はのんびりなここいら(cocoi来)店長。

まずは、ブログで紹介しときますね。